僕が子供の頃に「現実と物語を区別しろ」と言っていたのは「大人たち」だった。だから僕は、物語は現実と切り離して鑑賞するものだと理解した。しかし僕が大人になった時、もはや老人になっていた「大人たち」の真意は、現実と物語の区別などではなく、「物語を捨てろ」だったということに気づいた。— Twitter / Yuzuru Nakagawa (via ohmizaiju)
(via yaruo)
僕が子供の頃に「現実と物語を区別しろ」と言っていたのは「大人たち」だった。だから僕は、物語は現実と切り離して鑑賞するものだと理解した。しかし僕が大人になった時、もはや老人になっていた「大人たち」の真意は、現実と物語の区別などではなく、「物語を捨てろ」だったということに気づいた。— Twitter / Yuzuru Nakagawa (via ohmizaiju)
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224 名前:名無しさん@そうだ選挙に行こう[] 投稿日:2010/07/11(日) 12:53:55 ID:7+0r3udm0— 常識的に考えた : 【マスコミ】選挙特番の勝者はテレ東の池上彰という声 いつもの顔ぶれのフジは苦戦必至 しかつめらしい古舘は飽きられ 堀尾も厳しい - ライブドアブログ (via makototz) (via ipodstyle) (via yaruo)
●NHKは正確を期すため、議席予測、当確表示が遅い。
●テレ東の池上は解説がわかりやすいが開票速報に解説は不要だが、
選挙後の政界再編分析にまで、踏み込める情報は記者から彼に上がっていないだろう。
テレ東の取材網の弱さから、当確表示は民放他社に遅れそう。
テレ朝、日テレ、TBSで議席予測の速さを競う格好。違いを出すのは、論説委員や政治デスクのコメント。
●テレ朝・古館の内容のないコメントには、だれも期待していない。
アカヒの星がどこまで政界再編に触れるかが肝だが、
アカヒ新聞の姿勢を逸脱した発言は難しいだろう。
時事通信から解説者を出してくるかどうか。
●TBSはゲストにたけしを起用したが、たけしは自分の発言の影響力を考慮し、
いつもサイドネタのようなコメントしかしない。
絶対に自分はどう思うという発言を見たことがない。客観的立場に逃げて、
斜に構えた分析というか皮肉を言うだけだろう。その一線を越えたら、たいしたものだが。
選挙後の分析に、毎日TBSの政治解説者の誰が出て、どこまで言うかが鍵。
●フジは、お祭り大好き安藤キャスター。コメンテーターに木村太郎。
基本的に速報の早さで勝負か? 解説やコメントは見る前から期待すべきものはない予感。
最近のフジの政治スタンスのブレ具合はもはや理解不能。
●日テレは伸介とZEROの出演者がMC。伸介は民主よりが国民にバレているし、
ZEROの出演者はただのタレント。なにも期待できない。
速報性重視で、読売と日テレの政治解説者が脇を固めるが、無難な解説が多く、
みかけも老人で× つっこんだ予測がなく、政界解説に関しては、テレ朝・星や毎日・岸井にも負け、
わかりやすさでは、池上のはるか後方。
★総合すると視聴率は NHK>フジ>日テレ>テレ東(番狂わせ)>朝日>TBS
—人は、想像しうることのみを実現できる存在だと思うんだ。というか、想像しなかったことが実現しても、それは「巻き込まれた」とか「こうなってしまった」という話であって、能動的じゃない。「私はこうしたいんだ」「こうでありたいんだ」「これを実現したいんだ」という強い意欲がなければ、願ったって実現するわけじゃない。意欲を持ち、行動に移し、成功を祈るという一連の流れがなければ、降って湧いた幸運などそれはブラックスワンに過ぎぬ。再現性がない。それが、自立した人間の願うべきことか。
神がいるかいないかはともかく、願う、すなわちこうでありたいということに向けて、自分の足を動かして向かっていかなければ、その願いが成就したとしても与えられたものに過ぎない。そうであるならば、全部実現するために力の限り歩んでいけばいいじゃないか。だいたい、年に一度しか願い事が叶わないなんて誰が決めたんだ。まずルールがおかしい。つまらない規制ばかりがあるから世の中がつまらなくなるんだ。その規則をまず撤廃しろ。いますぐにだ。
七夕で、ひとつだけ願いが叶うとしたら: 切込隊長BLOG(ブログ) Lead‐off man’s Blog#more
松下幸之助「道をひらく」かと思ったら切込隊長だった。
素晴らしい
(via suchi) (via yaruo)就職活動というのは戦争ではないと思う。じゃ、何で戦争化してしまったのか。それは、就活を「戦争」にすることでビジネスを成立させて来た人がいたからだ。—
いわゆる就転職支援会社である。
就職活動は「戦争」ではない。 - 広告って、なに? (via igi) (via kondot) (via malmrashede) (via kuwataro) (via laft) (via hogefugapiyo)
2009-11-04 (via gkojay) (via mnak)
死の商人
すなわち戦争広告代理店
(via petapeta) (via yoshinani) (via minepom) (via fukumatsu) (via tatsukii) (via do-nothing) (via nerazurinerazuri) (via ntdsk) (via okadadada)
(via hsmt) (via appbank)だれにでもチャンスがある、というのは嘘でも幻想でもない。だが、自分はどういう人生を望むか、という戦略がない人間には最初からチャンスがない。自分が何をしたいかが分かっているからその目標に従って科学的な努力が可能になる。戦略を行使するためのモチベーションの対象を持っているか持っていないかですべてが決まってしまう。そして、モチベーションの対象を持っている人は、全体の数パーセントだろう、彼らは自分の人生を選択する。自分の人生を選択するために、自分の資源をチェックし、モチベーションの対象に集中して投資するのだ。この世の中には、それができる人と、できない人がいるだけで、それ以外にはいない。きっかけも秘訣も苦労も関係がない。—
村上龍「置き去りにされる人々」P31
(via reretlet) (via hogefugapiyo, thanks-a-million) 2009-11-10 (via gkojay) (via urume) (via yaruo)— ほぼ日刊イトイ新聞 - おとなの小論文教室。 (via nsx) (via bardiche-side-b)いま、なぜこんなに
「コミュニケーション力」が求められるか、
というと、ひとつには、私たちが、効率よく暮らすために、
「分業」を選んだからと言える。
■中村俊輔(横浜F・マリノス)— パラグアイ戦後、選手コメント - 2010 FIFA ワールドカップ - Yahoo!スポーツ×スポーツナビ (via kogure)
「これもサッカー人生」 大会前に言ったと思うけど、チームが勝てばそれがすべて。(ベンチで周りに声をかけたりしたのも)チームが勝てばいいから。これもいい経験じゃないですか。大会が始まる前に(スタメンを)外されて、(将来)自分が教える立場になったとき、そういう経験が生きてくると思う。(人生に)無駄な時間はないから。いいんじゃないですか、これもサッカー人生だから。
— 応援だけでなく批判してくれたことにも感謝している - サポティスタ (via do-nothing) (via uncate) (via appbank)試合後、本田圭佑はこのようにコメントしたという。
「何を言っても敗者なので。明日の記事にはファンの皆さんにありがとうと話していたと書いておいてください。後は目標を達成できなかったというところはしっかり受け止めてますし、大会前に多くのファンが応援してくれたことだけでなく、多くの人が批判してくれたことに僕は感謝していますし、目標を達成できませんでしたが、批判する人がいなかったら、ここまでこれたかどうかもわからない出来だったので。がっかりした人もいるかもしれませんが、真剣に応援してくれた人に心からありがとうと言いたいです」
世の中の多くの思考停止で問題があるとすると、そもそも命題が間違っていたり、矛盾の兆候に気付いているにも関わらず、問題を再設定しないで認知を歪めてしまうところにある。それをやってしまった後は何を考えても腑に落ちず、或いは過去の自分を守るために凝り固まってしまう— Twitter / Masanori Kusunoki (via otsune)